「自然とひとのつながりを感じる二日間」
海に臨む山と自然の中で、丹後のくらしに触れる旅。
京都府、農協観光に企画した、海に臨む山と自然の中で、丹後のくらしに触れる体験ツアーのお知らせです!
「場所は決めていないけど、海のある暮らしが気になるなぁ。」
「いつかは海の近くで。山も感じながら暮らしたい。」
「日本海側は食べ物が美味しいけど、住むとなると、寒さに耐えられるかな。。。」などなど。
旅行で現地に行く場合とは異なり、住むとなるといろんなことが気になります。
そこで今回、暮らしを体験するツアーを企画しました。
実際に丹後での暮らしを始めた方々のお話を聞いたり、どんなお家で住んでいらっしゃるのか見学させていただいたり。
お仕事のお話も聞いたり。
それぞれの町で、空き家見学もします。
現地の季節を感じながら、丹後の地域を味わっていただく、欲張りなツアーです。
住みたい場所探しのきっかけに。
ぜひご検討ください。
【暮らしを体験できる市町村】
・天橋立のある街、宮津市
・日本で最も美しい村100選に選ばれた、舟屋のある伊根町
・丹後ちりめん・ひまわり畑の与謝野町
・鳴き砂琴引き浜・日本の夕陽100選夕日ヶ浦のある京丹後市
☆☆ツアー概要☆☆
▼日時:2014年11月15日(土)~16日(日)※15日(土)午前7:30に新大阪駅集合
▼開催地:京都府丹後地域(宮津市、伊根町、与謝野町、京丹後市)
▼定員:20名(最小催行人数8名)
▼内容:宮津市内のまち歩き、空き家見学、移住者との交流
伊根町内の移住者訪問、空き家見学
公共施設、病院、商店等の生活環境見学
与謝野町及び京丹後市内の空き家見学
農家訪問や各地域での買い物等
▼宿泊:野田川ユースセンター
▼参加費 大人:9,800円、中高生:8,500円、小学生:6,000円、幼児:3,000円
▼申込み:2014年11月5日(水)までに(株)農協観光京都支店(電話:075-644-7501)に電話申込をしてください。
▼お問い合わせ先:京の田舎暮らし・ふるさとセンター(担当:宮野)
電話:075-441-6624
FAX:075-441-5742
Email:f-center@kyoto-iju.jp
▼申し込み締め切り
バスの関係上、先着20名です。
11/5(水曜日)までにお申し込みください。

2014/11/4 更新
